ネタがないときの工夫

篠田です。

ブログを書き始めてすでに2ヶ月以上が経過しています。
始める前はホントに戦々恐々としていましたが、なんとか無事にやって来れています。

でも、ここに至るまで、ネタに困ることもずいぶんありました。

今ブログを定期的に書かれている人にぜひお聞きしたい。

そんなときってどうしてますか?

なんて書いて終わってしまってはなんか失礼なので、僕が意識していることも一応書きたいと思います。

喜怒哀楽

  • 自分が笑ったこと
  • 腹を立てたこと
  • 残念だと思ったこと
  • 不思議に思ったこと

普段はこれが一番多いですね。

こうした感情の揺さぶりは、ブログとして残しやすいなぁと思います。
おおむね「喜」「楽」ですけどね。

本の引用

読んでいる本の「へぇ〜」「なるほど!」という気づきもブログにしやすいですね。
本という安心感もあります。

アハ体験

自分の中で面白くかけたなと思うときはアハ体験の内容が多いです。

カレーおでんはまさにその典型でした。
それだけ間口があってもまだ足りない。

オススメのネタ出し法があれば、ぜひ教えてください。


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篠田 厚志

篠田 厚志

理事長 / おやこヒッチハイカーファザーリング・ジャパン関西
三児の父親。安定の大阪府庁を退職し、NPOの世界へ。 父親の子育てはやれと言われてやるもんじゃなく、できる仕組みを作ることが大切。「父親の子育てをヤバくする」をミッションに活動するファザーリング・ジャパン関西の理事長を務める。[⇒詳細プロフィール]